トップページ
メール

事務所業務概要
T.市民生活部門 U.一般民事・商事部門 V.司法書士・行政書士の業務
【司法書士】
1.不動産・法人等の各種登記申請
2.裁判所提出書類の作成
3.簡易裁判所 民・商事事件の調停、訴訟代理
4.債務整理業務
【行政書士】
1.行政機関に対する諸許認可申請並に代理
2.出入国管理事務所に関係する申請書作成並に取次
3.各種契約書の作成並に代理
4.法人設立に関する諸手続代理


簡易裁判所における民事・商事事件の調停、訴訟の代理人資格があるので、それらの事件に関連する、交渉、和解も出来ることになる。個人の債務整理業務においては、一債権者の債権額は90万円以下ほとんどなので、司法書士はほとんどの個人債務整理業務を扱うことができる。(来年春からは上限は120万円になる予定)





copyright (c) 2004 Shyoyo Law Office all rights reserved.